2008年06月01日
施術のながれ〜
受付にて健康保険証と医療証(後期高齢者医療証、前期高齢者医療証、子ども医療証等お持ちの方)を提示してください。(その際に簡単な問診表に記入して頂きます。)
問診表に基づいて部位ごとに必要な検査を行い当院での適応状態と判断した場合に施術に入っていきます。
まず、立位(立ったまま)で身体のバランスのチェックと調整を行います。
この時点でバランスが修正されて症状が軽減してしまう事も多くあります。
調整は軽くゆする程度ですのでリラックスして立っていていただければ結構です。
痛みの強い方はスパイラルテーピング専用検査機器にての検査となります。
テープの貼付位置や貼付方法が決定されます。
MB式整体にて調整中
スパイラルテーピング処置例
膝関節捻挫のスパイラルテーピング処置
階段昇降に痛みのある場合のスパイラルテーピング処置
急性腰痛(ギックリ腰等)に対するスパイラルテーピング処置
骨盤のゆがみに対するスパイラルテーピング処置


