
院長:鴨田お気軽にご相談ください!

院長:鴨田お気軽にご相談ください!
長年の膝の違和感と痛みに悩まされ、仕事や趣味にも支障が出ていた60代女性の改善報告です。

左右の膝関節痛
歩行正座散居困難、階段昇降困難、下腿部の浮腫
8年前から右膝に違和感があり変形性膝関節症の診断を受ける。整形外科でヒアルロン酸注射、リハビリを続けるが徐々に痛みが増強し仕事で長時間立つと膝の痛みが悪化するようになる。
階段の上り下りや正座が困難となり趣味にも支障が出てきてしまい、手術は避けたいとの想いからインターネットでの検索から当院を受診する。
当院における所見、初回検査の結果は以下の通り
整形外科においての画像検査において変形性膝関節症と診断されている為、上記検査においても陽性反応を起こすものもあったが膝関節及び全身のアライメントを修正し疼痛、運動機能の改善を目的に施術を開始する。
初回検査時のバランス状態は【R-L-R】。


三軸バランス整体による全身アライメント調整。加えて腸腰筋・肩甲下筋・菱形筋の収縮運動をおこなう。
膝関節疼痛の軽減させるためスパイらうテーピングを併施する。
アライメントを維持させながら腸腰筋、足の虫様筋、大殿筋、内側広筋、半腱様筋、後脛骨筋の筋膜調整及び収縮運動を行う。
スパイラルテーピングの併施を継続する。
膝関節改善スクワットをセルフケアとして行う。
19回目終了時にテーピングを併施した状態で階段昇降、正座が可能となる。
構造改革期と同様の施術を継続しながら収縮運動を強化する。
テーピングのない状態で階段昇降、正座が可能となるよう継続加療を行う。


※当院では診断や医療行為は行っておりません
※個人差があり効果を保証するものではありません
長年悩んでいた膝の痛みが、こちらに通い始めてから徐々に軽くなり、階段や正座もできるようになりました。仕事も楽になり、またフラダンスを楽しめるようになったことが本当に嬉しいです。
手術を勧められていた私のような方にも、ぜひ一度相談してみてほしいです。
大変喜ばしいご報告をありがとうございます。ご自身でも生活習慣や運動に積極的に取り組んでくださったことで順調に改善がみられました。今後も趣味やお仕事を存分に楽しんでいただけるようサポートさせて頂きます。
変形性膝関節症について解説しているこちらのページもお読みください。






物理法則から導き出された独自の整体を是非一度は体験してほしい…
そんな想いから生まれたキャンペーンです。
お問い合わせを多数頂いており、時点で新患受付は残り名となりました。




根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています。
2回目以降は5,280円(税込)~
一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。